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2007年6月9日(土曜日)

『ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代−富を約束する「6つの感性」の磨き方』ダニエル・ピンク著を読む

カテゴリー: - hagiri @ 08時29分49秒

最近、本当に多く感じるが、
基本的には右脳の本。

グローバル経済は、
左脳でビジネスを行う時代から、
右脳でビジネスを行うようになってきている。

だから、右脳の力を鍛える。

そのためには6つの視点からの感性、
・デザイン
・物語
・全体の調和
・共感
・遊び心
・生きがい
を鍛える。

示唆に富む話はいっぱいある。

基本的なところでは、
人間を動かす「動機」というエンジンは、
「生きがいを追求すること」にある。

感謝は効果的だ。
感謝の気持ちがあると、
幸福感が増す、
といったあたりか。

時代をどう見るか、
その中で、求められるものは何か、
参考にしたい本になっている。

★4つ ★★★★☆


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