『道をひらく』松下幸之助著を読む
松下幸之助氏による人生訓。
内容は、
運命を切りひらくために、
日々を新鮮な心で迎えるために、
ともによりよく生きるために、
みずから決断を下すときに、
困難にぶつかったときに、
自信を失ったときに、
仕事をより向上させるために、
事業をよりよく伸ばすために、
自主独立の信念をもつために、
生きがいのある人生のために、
国の道をひらくために。
人生に、仕事に、
参考になる言葉がある。
裏表紙には、
「自分には自分に与えられた道がある。
天与の尊い道がある。」
という言葉がある。
自分の仕事の項目には、
「自分の仕事は、
自分がやっている自分の仕事だと思うのはとんでもないことで、
ほんとうは、
世の中にやらせてもらっている世の中の仕事なのである。」
という言葉がある。
★5つ ★★★★★
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