『PowerPointでマスターする攻めるプレゼン図解の極意』竹島慎一郎著を読む
基本的な図解のパターンを、
網羅している。
著者のほかの本と同様、
究極の図解本を目指そうとする、
著者の意気込みが伝わってくるような、
見映え、出来栄えになっている。
これから図解の本を書こうとする人なら、
この本は、どうしても意識せざるを得ない。
図解のパターンを説明し、
それを具体的にどう使うかを示し、
テクニックの要素を表す。
ほかには、アニメーションの技法や、
プレゼンの方法など。
最後には、この著者にはおなじみの、
サンプルの紹介が500例。
企画書は、基本的に図解の時代であり、
その基本がマスターできるようになっている。
#読書時間 3.5時間
★4つ ★★★★☆
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