『講師・講演を頼まれたら読む本−あなたも決して無縁ではない!』広野穣著を読む
講師はだれでも頼まれるものであるが、
頼まれたときはきちんとうけるべきという前提で、
講師のやり方を説明する。
内容は、
・どのように受講者を動かすか
・立ち上がりの5分の素晴らしいスタート
・名スピーチも本質は簡単
・話のうまい講師の基本定石
・最悪の状態から立ち直る「逆転の方法」
・上手な話し方の計画
・講師の理想像をイメージ
・みずから信じるところを話す
・熱き思いで語りかける
こういうときはどうするか、どう話すか
講師が使うべき具体的な言葉を例示しているところが親切。
★3つ ★★★☆☆
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