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2004年4月15日(木曜日)

宅配便の危機防止策の本質は?

カテゴリー: - hagiri @ 08時06分08秒

先日お客様から預った重要な品をCVSから宅急便で送ろうとしたところ、
店員から内容物は「いくらですか?」と聞かれて困りました。

原価は大したことなのですが、
紛失されたら、代替品はなく、
お客様情報が含まれるため、
値段など付けようがないからです。

紛失なんてとんでもない!

ということで、なぜか聞くと
「30万以上は保証できない」
ということらしいのです。

私は、宅配便で今送るしかないし、
郵便局よりもまだ信頼性はあると思ってるので、
そのまま送ることにしましたが、
あまり感じていなかった不安を
呼び起こされてしまいました。

紛失などの事故は増えているのだろうか?

宅配便からすれば、
責任範囲の明示という、
顧客サービスの姿勢なのだろうが、
他の宅配便企業からは、
そんなこと聞かれたことないので、
その企業の事故が多いということなのでしょうか?

「届けることの責任」は、
宅配サービスのそもそもの基本でありながら、
その責任の範囲が、
640円に対する30万円
というのもバランスの問題とは思うのですが、
何か釈然としないものは感じますね。


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