中身も外見もよい企画書・提案書を作成いたします
モノクロディスプレイとモノクロプリンターを使っていたときは、当然、企画書・提案書はモノクロでした。カラープリンターが普及し始めた頃、「企画書・提案書は中身であって色など必要ない」とおっしゃる方もいましたが、さすがに今は、そういう方はいません。
「企画書・提案書は中身」というのは当然ですが、だからといって、見栄えをないがしろにしていいというわけではありません。「人間は中身」だといっても、外見をないがしろにしていいわけではないというのと同じでしょう。
逆に外見をよくすることで、中身をよくする、という考え方もありますよね。外見を大切にせよ、とおっしゃる方は結構いらっしゃいます。営業マンなどは、第一印象がよかったら、それだけでも売れそうです。
そもそも、中身と外見を分けて考えたり、中身と外見を対立して考えたりすること自体、あまり意味がないともいえます。中身をよくしようと思えば外見にこだわるし、外見をよく見せようとすれば中身もよくしようとなるものです。中身と外見は、1つのものごとの表裏であり、本質的には分けられないものです。
私どもの企画書・提案書作成は、中身も外見もすべてよくするという方向で行なっています。
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