『レバレッジ・シンキング−無限大の成果を生み出す4つの自己投資術』本田直之著を読む
最小のインプットで、
最大のアウトプットをいかにして生み出すか。
Doing more with less。
内容は、
常にレバレッジを意識せよ、
労力のレバレッジ、
時間のレバレッジ、
知識のレバレッジ。
思った以上に、インプットに、
労力、時間をかけている。
私の場合は、アウトプットばかりだと、
知力、体力がもたないので、
インプットが多くなっているという状況なのだが、
それでよいということが確認できた。
★4つ ★★★★☆
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